キャンプ中に行われた練習試合で斎藤裕樹投手が2番手としてマウンドに上がったわけではありますが、2回を7安打5失点と散々な内容でマウンドを降りたようです。
毎回復活を復活をといっていますが、一向に課題が改善される気配がなく、ちょっとよかったと思えばすぐ打たれてといったようで
まるで成長している姿を感じません。

ですが、そんなな隔離山監督は毎度のことながら妙な擁護を繰りだしているようで
「佑樹にとっては凄く良かったとおもう。ボールは悪くない」
といったかと思えば、「その中で自分で(課題を)整理していけばいい。逆に最初にああいうこと(大炎上)になったのはいいことだと思う」
といったようで、何を見ていたのだろうか?と疑問に思うばかりです。

正直玉を見ていましたが、そんなにいい球はなかったと思います。それくらい見るべきところはなかったです。
なのにこの擁護となると、監督は行った彼に何を思っているのでしょうか? 変なかんぐりさえしてしまうくらいです。ミュゼ うなじ脱毛